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横浜にて

雑記

今週はずっと涼しくてもう秋だなーなんて思ったりしていたんだけど、今日は久しぶりに夏を感じた。

 

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今週のお題特別編「はてなブログ フォトコンテスト 2016夏」

 

 ところで最近、自分のブログの、1年前の記事を振り返ってみましょう!的なメールがはてなから来たので、ついでに過去の記事を軽く載せてみる。2年前の夏の記事。

tiffany-queen2.hatenablog.com

tiffany-queen2.hatenablog.com

麦茶があんまり好きじゃないという話にはおおいに共感…って、自分が書いた記事なんだから当然か。

 

 

ポケモンGOとかWiFiルータとか。

雑記

とりあえずポケモンGO、配信当日から始めたけどそんなにガッツリやり込んでるというほどでもなく、通勤とか出かけたついでにちょっとやってみるという程度。でもやはり何も予定がない休日となると、少し足を伸ばして普段の生活圏内を離れた場所でやってみたくなるものである。

そんなわけで先週は横浜の本牧周辺の、私のお気に入り散歩コースで昔からよく歩いてた場所を色々周ってみたんだけど、後になって、途中フリーズしたりしててちゃんと表示されてなかったぽいという事に気付き、今日また改めてリベンジしてみることに。最近モバイWiFiルータを買ったので、しばらく使い続けてみて接続状況やバッテリーの減り具合などもテストしたかったし。

話はちょっと逸れるけど、少し前までiPhone2台持ちをしていて、さらに私はiPadも使っているので狂気の沙汰と我ながら思ったものの、今年の前半はネトフリとかスカパーオンデマンドでドラマを見まくっていて、どうしてもすぐ見たいのが色々あったから仕事行き帰りの電車とかで観てたら毎月のように通信制限になってしまって、じゃあ使うのを控えようとはならないで早急に別回線を契約する必要があるという結論になって、格安SIMに手を出してみることに。それを使う為にもう一台iPhoneも必要だという事で、既に使ってたのはiPhone6だったんだけど、SIMフリー版のiPhone6plusを買ってみた。

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それでしばらく使ってたけど最近ネトフリで観るもの一通り観てしまったので、いくつか継続してるシリーズの新シーズン始まるまでお休みしようという事で解約した。新シーズン始まったらまた契約すればいいやということで。と同時に、WOWOWでもスカパーでも観ていたドラマがことごとく終了して、出先でわざわざ観ることもなくなって、2台持ちするほど通信量使わなくなったよな?と気付いて、格安SIMも解約してしまった。そしたらiPhoneも一台にしぼらないといけないんだけど、最初はお試し感覚だった6 plusの大きさが何だかんだで気に入ったし、新しい5 SEを買ってみる?と一瞬思ったりしたものの6に慣れちゃうと今さら5は無理だろうと思ったので、6 plusを今後使い続けることに。私はかなり手が小さい方なんたけど、そういう人は5ですら片手では操作出来ないのでむしろでかい方が使いやすかったりする。あと私は親指もほぼ使わないし文字入力は、オールドスクールなパソコン世代なので(笑)QWERTY入力だからやはりでかい方がいい。

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そうしてしばらくの間、iPhone一台でも問題なく運用できていたんだけど、最近ポケモンGO始めたら久々の通信制限きてしまった。そこでやはり、使うのを控えるのではなく、毎度の事ながら金で解決(笑)ということで、またiPhone2台にする気はなかったので、今度はモバイルルータを導入してみた。UQ WiMAXの無制限プランで仕事の昼休みに申し込んで当日発送、翌日には受け取りというのは素晴らしすぎる。前の記事にも書いたように最近はストレスが酷いので、せめてゲームくらい自由に思う存分やらせろよ!というのもあるけど、これで出先でも好きなだけ動画見たり音楽聴いたりもできるし。やはり毎月、通信制限を気にしてビクビクしながら使うの、それだけでもかなりのストレスではある。

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今回購入したのはこれ。最新モデルだと3000円くらい?だったけど一つ前のこれなら800円だったので。しかしそれにしても、10代の頃従量課金制でピーゴロゴロと接続してた暗黒時代が終わってネットは使い放題が当たり前になったのに再びこの年になって通信量のやりくりで頭を悩ませることになるとは思ってもみなかった。

アプリごとに使用通信量をみると、ポケモンGOなんかよりもはるかに、Tumblrやインスタグラムの方が圧倒的に多く、GIFとか挿入されてるせいだろうけど、とにかく、個人的にはポケモンよりもそれらのアプリをWiFi外で使用禁止、とかした方がデータ量の節約にはなるということが判明した。

ちなみにモバイルバッテリーも当然のように持っているけど、今使ってるのは最近のAmazonプライムセールで買ったダンボーの大容量のやつ。2台同時に充電できる。

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。。

 

6月に観た映画+7月に観た映画+近況など

映画 雑記

そういえば「6月に観た映画」という記事を書いていなかった。一ヶ月くらい前、ブログを書いたりする暇が全くないほど忙しかったというわけではなく、暇はいっぱいあったけど、一人で家でゆっくりする時間がなかったというのがやはり大きい。逆に言うと、仕事が忙しい時期でも一人で家に居られる時間があればブログは書けたりする。

そんなわけで二ヶ月分まとめて書くことにしたんだけど、本題に入る前にちょっと、愚痴というか何というか。

今月もやはり一人で家でゆっくりくつろげる時間というのがほとんどなくて、事情は前の記事に書いたのと変わっていなくて、前に記事を書いた時からさらにストレスは積もり積もってもはや爆発寸前のような感じであった。ちなみに昨日と今日は午後だけ仕事休んでいて、そうやって無理やりなんとか一人の時間を作っているという状況で、こうして今ブログを書いているし、他にもやりたかったことを色々と片っ端から消化してはいるんだがそれでも時間が足りなさすぎて1日の終わりには「やりたいことの半分も出来なかった!」ってブチ切れていたりする。

さらに先月よりもここ最近ますますストレスが酷くなっているのは夏が嫌いだからというか、いわゆる夏休みという時期に突入して、ブチ切れる要素が倍増してしまっているからである。もちろん夏自体も嫌いだ。最近急激に暑さに弱くなって、そのせいでよく具合が悪くなったりしているが、暑すぎて具合が悪くなることはあっても寒すぎて具合が悪くなることはない。6月の次は10月ぐらいでいいのになあ、と願っているところである。

そして普段、平日の夜などは仕事帰りの勤め人が一人でふらっと立ち寄って疲れを癒したりくつろいだりするような店にまでこの時期は子供連れに侵略されるのに本当にイライラしてしまって、本当にもうどこに行っても疲れを癒したりくつろげる場所が無くなってしまってぐったりする。しかもこの暑さ。もういっそのこと直ちに死なせてくれと願うほどである。先日の週末も出かけたくはなかったけど仕方なく外に出なければならず、やはりものすごくぐったりして、しかも7月にはあともう一回週末があるという事実に直面してしまって、もうすっかりうんざりしてしまって鬱々となっている。もうそのことを考えるだけでも死にたくなるほどである。

今日は朝からめまいが酷くて、それもあって午後は仕事休みにしたんだけど、頭痛や気持ち悪さは全くないんだけど雲の上を歩いているようなふわふわ感というか、地面が揺れている感じで、ググってみると、そのようなめまいの主な原因はストレスや更年期、ストレスによる自律神経の乱れということで、主にストレスとかストレスしかないって感じだ。ああもううんざりする。いっそのこと病気なら良かったのに、病気によっては入院してこの人生から離れられるかもしれないし、でもストレスだけじゃあどうしようもない。

 

そんなわけでとりあえず本題に入る。

<6月に観た映画>

デッドプール

観る前は今年一番と言ってもいいほどに期待していたんだけど、実際見てみると私が思っていた感じとはだいぶ違って、いまいち乗れなかった。

 

教授のおかしな妄想殺人

前回に引き続き、エマ・ストーン主演によるウディ・アレン最新作で、前回はロマンチックなラブストーリーだったけど、今回は随分ブラックな方向に持ってきたなーと。個人的には前作の方が好き。

 

二ツ星の料理人

ブラッドリー・クーパーは特に好きというわけではないんだけどダニエル・ブリュールが好きで、彼らのキスシーンが見られるということでそれだけを目当てに(笑)観たんだけど、なかなか良かった。主人公はミシュランに載るような店の一流シェフなわけだが、そういう人でもたまにはバーガーキングとか行ってメシ食うっていうのがなんかいいなーと思った。安い肉を塩分・脂分多めの調理法で作るってのはフランスの農民料理と同じだ、と言ってて。

 

レジェンド 狂気の美学

60年代のロンドンが舞台で、実在した双子のギャング兄弟をトム・ハーディ一人二役で演じるという作品で、恵比寿で観たんだけどそういえば去年は恵比寿で、これまたトム・ハーディ主演で86分間ほぼ彼一人しか画面に出て来ないという究極の一人芝居映画「オン・ザ・ハイウェイ」も観たんだった。

今回はトム・ハーディを二倍見られるという俺的お得な映画なんだけど、双子の兄弟を演じ分けるに当たって、眼鏡とか髪型とか見た目の違いだけでなく声まで変えてきているというのがすごすぎる。

エミリー・ブラウニングは「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」に引き続いて見かけたんだけどこういう古風な感じの可愛らしい役が似合うなーと。

 

トリプル9 裏切りのコード

これもまたかなり期待が高くて初日に見に行ったんだけど、なんかあんまり、それほどでもなかった…主役級のように宣伝されているキャストが序盤の方であっさり死んじゃったりするし。まあでも、派手なアクションやバイオレンスはないんだけど、強大な闇が静かにじわじわと明らかになっていうという感じはまあまあ面白かった。

 

<7月に観た映画>

アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅

前作もまあまあ好きだったけど今回の方がもっと気に入った。少女ではなくて大人の女性が主人公ってところがいいのかもしれない。世間一般には馴染めない、変わり者として描かれているというところもいい。今回は衣装もすごく印象的で華やかなのも良かった。あの中国のお土産だというドレス、めちゃめちゃ動きにくそうではあるけど。

 

ブルックリン

アリス〜と同じ日に観たんだけどどちらも若い女性が主人公で、自分が本当はどうしたいのかということ見つけるお話だったなあと。どちらかといえばこの「ブルックリン」の方がより、自分にはグッときたけど。やはりこちらも同じく衣装がすごく可愛い。最近わりと50年代が舞台の映画やドラマをよく見ている気がするんだけど、あの時代の服とかメイクとか髪型とか、すごくエレガントでいいよね。

 

シング・ストリート 未来へのうた

「ブルックリン」に引き続いてこれまたアイルランドものである。どちらも、この故郷を出て新天地へ行かなければ、という話なんだけど、こっちのシング・ストリートは80年代が舞台で、こっちの方がはるかに絶望感が激しいというのが印象的であった。みんな仕事がなくて貧しくて、ここを出なければ本当に何もできないって感じで。

当初はこれはスルーするつもりだったんだけど、「ゲーム・オブ・スローンズ」のリトルフィンガーことエイダン・ギレン(この映画の舞台であるダブリン出身!)が出演しているということを知って、それならば…という感じで見に行ってみたんだけど意外にかなり良くて、観に行ってよかったなあと。80年代の音楽は私の好みではないからという理由でスルーするつもりだったんだけど、別に嫌いというほどでもないので別に気にならなかったし、主人公らのバンドが演奏するオリジナル曲がかなり良かったので。あともちろんストーリーも良かったし。私はこの監督の前作である「はじまりのうた」がすごくお気に入りだったんだけど、あれを観た時に感じた、心から音楽を愛してる人が作った映画だなあということを今回もまた感じられたので、やはりそこが一番大きいかなと。

 

インデペンデンス・デイ:リサージェンス

ものすごく今更感のある題材を、前作よりも派手に大味に仕上げているという予想通りの作品ではあったけど、90年代に青春時代を過ごして、、これの前作ももちろん映画館でリアルタイムで観て興奮していて、映画好きを公言する人間としてはやはりこれを映画館へ観に行くというのは義務だと思っていて、それなりに満足はしている。

 

ヤング・アダルト・ニューヨーク

アダム・ドライヴァーが出てるっていうことで見てみたけど、彼はとても可愛くてよかった。内容的には「アダルト」側の夫婦の方に完全に感情移入して見てしまうので、なんというか、ものすごく、イタタタって感じだった。決してつまらない作品ではなく、かなり良い作品だとは思うんだけど、痛いところをつかれるんだよね。あと結末だけが納得いかない。なんだよそっち側に行くのかよっていう。

現在アラフォーぐらいの世代の人ってやっぱり、CDとかパソコンに思い入れがあるというか、それらが好きだよねー。若者とは違って生まれた時すでにこの世にあったものではなくて、自分の青春時代にそれらが生まれてこの世に出現したから、出始めから接していて、思い入れが深い。アナログ盤よりもCDの方をたくさん持っているというのにすごく共感した。私もアナログ盤も時々買いつつもやっぱり、CDの方が圧倒的に枚数多いから。我々の年代は何だかんだ言ってもやっぱりCDが好きだよねと。

 

トランボ ハリウッドに最も嫌われた男

ブレイキング・バッド」のブライアン・クランストン主演ということで、今年の中でも特に楽しみにしていた作品の一つ。劇場公開に先駆けてスターチャンネルのオンライン試写で見ることができたのはラッキーだったけど、やはり映画館で観ないと見た気がしないというのもあるし、作品自体かなり気に入ったのでちゃんと映画館のスクリーンでも見ときたいなあと思ったりもしたので、公開後に映画館でも観た。アカデミー賞にもノミネートされたクランストンの演技は安定の素晴らしさで、欠点の多い人物をこんなにチャーミングに演じられるのは彼しかいないなあと改めて思う。

 

ファインディング・ドリー

字幕版を鑑賞。本編の前の短編からもうすっかり引き込まれてしまって、本物のような海の質感とかとにかく美しかった。ストーリーももちろん良い。

 

久々に出先でブログを書く。

雑記

今週は精神的にも肉体的にも最悪に調子が悪くて、全ての事に対して心底うんざりしてしまっていた。自分以外の全ての他人の存在も煩わしく、twitterからもしばらく離れていたし、こういう時こそ一人の時間がいつもよりも必要なのに、こういう時に限って夫が平日の夜も土日も家にいるという状況でもう、発狂する寸前のような状態であった。

昨日はほぼ1日寝て過ごしたのだが、今日は何とかしなくては、ということで、横浜方面の散歩に出て来た。本牧周辺に何通りも私のお気に入りの散歩コースがあって、高校がこの辺だったので(と言えば地元の人には二つの学校に絞られるだろうけど、頭そんなに良くない方の学校だ)主にその頃開拓したコースなんだけど、大人になってからもしばしば、精神的なリハビリをしたい時などによく来ている。私にとってはパワースポット的な、特別な場所なのである。結構な距離は歩くけど運動のためと思って来たことは一度もない。

根岸線山手駅から本牧まで歩くというだけでも4種くらいコースがあるんだけど、さらに、バスを使って根岸森林公園辺りまで行って(降りるバス停は「滝の上」)そこから歩く場合もある。今日は山手駅から歩くコースで、最近はあまり通っていなかった道を色々組み合わせてみたんだけど、これだけでもかなり、精神的なリハビリは済んだという感触があった。

いずれのコースでも人も車もあまり通らなくて静かでくつろげるというのが非常に大きな、重要ポイントなんだけど、まあ秘密の場所と言ってもいいくらいかもしれない。ほとんど周辺住民しか通らなそうだし。

途中で写真も撮ってみた。普段はそういうことはしないのだが。ちなみにこの場所の住所は中区池袋なんだけど東京の池袋とは正反対の静けさである。

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高校生の頃、この先に精神病院があると思ってたんだけど今日通ってよく見たら内科・胃腸科って書いてあって、全然ちげーじゃん!でも、なんかいかにも10代の妄想というか思い込みぽくていいなと思ったり。しかし昔からずっとこの病院、一度も人が出入りしてるの見た事ないし何となく禁断感があるのよ。

 

 老後はこの辺に一人で静かに住みたいと考えたりもするけど、とにかく起伏が急過ぎる道ばかりで老体にキツそうだから無理かなーとか。とりあえず車があればなんとか…と思うものの、車も入れないような細い道も多いし。

老後といえばずっと前にやった占いみたいなやつの結果が未だにくっきり記憶に残ってて、というのも、すごく信憑性があるなと思ったので。

自分の老後というか生涯の終わりをどのように過ごすのかという内容で、私は、三浦半島の、国道134号沿いで一人でいるというものだった。20代後半以降は様々な場所に住んだけど、最終的には神奈川県の、生まれた場所である南部の海側の方に戻るというのは良いなと思ったのだ。

 

 

 

 

 

またまたまた新しいヘッドホンを買う

音楽

なんか新しいヘッドホンを買うたびにブログに書いているようなので、今度もまた記事を書かなければならない。

ちなみにその1,その2。

そして今回はこれ。

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最初に買ったSolo2の新モデルで限定色のローズゴールド、しかもワイヤレスだ。iPhoneと同じ色だし。どうでもいいんだけど先日テレビ番組でもオススメの中で紹介されていたらしい。

前回買った赤いワイヤレスのは、気に入ってはいたんだけど日常的に酷使しすぎたのか、収納するときに折り曲げる部分が壊れてしまったので。ちなみにもっと昔に使っていた、安くて簡素なイヤホン群はもっと早いサイクルで壊れたり何か部品が無くなったりしていて、とにかく私は毎日ものすごい酷使するのでこういうのは完全に消耗品だと思っているので、壊れるのが早すぎとかは思っていない。私の使い方のような過酷な環境にさらされていれば仕方がないと思っているし、そこそこの値段はする物でも、徹底的に使い込んでいるのでとっくに元は取っているかなあとも思うし、後悔などはない。

今回新たに買ったのは前回のより下位モデルではあるけど性能的には十分だと感じているしサイズが一回り小さくなった分、前のより持ち歩きは便利になった。あと、バッテリーの持ちも前のやつより長くなっている気がする。音質的な差は特に感じないんだけど、このシリーズはだいたいどれもロックでもクラシックでもいけると私は思っていて、だから私みたいにあれこれ幅広く節操なく聴く人にはいいんじゃないかと。

そして何よりやはり、一度ワイヤレスを使ってしまうともう線付きの生活には戻れないんだよなーということを痛感している。

 

 

 

solo2 wireless ローズゴールド

solo2 wireless ローズゴールド